お金の無償支援

個人的に好意でお金の無償支援するというのは、昔から、若い女をわたしみたいなじじいがわがものにする手っ取り早い手口でね。小金もっているじいさんは、よくそんなことをして、未亡人とか、事情を抱えた女を手に入れていたんですよ。
「金払うからやらせくれ」って言ったら、女はすぐに足元みるんですよ。「ああ、こいつはおまんこがしたいだけなんだな」って。それにすぐに応じるような女は、もう、下の下でね。もともと商売女と変わらんのですよ。
こっちは、そういう女はさんざん知ってるから、もういらない。真面目で普通に暮らしてきた初心な女をものにしたい。そういう場合は、体を求めたりそういうことはせず、金で縛り付ける。
5万とかそこいらの金がいつも足りなくて、毎月困ってる女性がいるとするでしょ。一生懸命働いてもどうにも足りなくて、いろいろなところで借金してしまう。借金はかえさくてはならないから、生活はじわじわ苦しくなる。
お金をあげます
そこで返す必要のない金を与える。すぐには返す必要はないよ、余裕ができてからでいい、って言ってね。最初は、用心してるけど、5万くらいの金なら、1年で60万でしょ? 利子もつけないから、後で頑張れば何とかなると思って借り続けたら、こっちの思うツボですよ。もう、わたしが貸す5万が当たり前になって、なくてはならないものになる。そうなったらその金を引き上げられたらって恐怖心が出てくる。
そうやって、3人の女性の体を毎月、いただいてますよ。ひとでなしの所業ですけどね。でも、相手も納得済みだし、別に痛めつけたり、威張り散らしているわけでもないですよ。仲良くさせてもらってるし、足が遠のくと、たまには寄ってくださいよって催促もきます(笑)。お金の無償支援の罠、なかなかいいでしょ?

お金を無償支援します
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